全くの快晴ということで、一度も景色が見れたことのないボタンブチに行ってみることに。午後から仕事なのでそんなにいっぱい登れませんが、駆け出しの頃に登ったきりのコグルミ谷から周回してみます。


・御池岳(おいけだけ)標高 : 1247m
・鈴北岳(すずきただけ)標高 : 1182m
・登山ルート紹介 : 2021/04/26

コグルミ谷の1台駐車スペースは空いていませんでした。
ちょっと上の余地に駐車。

ちょっと歩いて登山口です。
09:55 ここからスタートです。

新緑が美しい。天気がいい。

斜度は結構あります。谷の斜面をトラバースするように登っていきます。

時折谷を横切りますが、基本的に斜面に道があります。
最初に来た時は谷をそのまま登ってあるきにくい道だと思った記憶が。
道を間違えていただけなのか、道が整備されたのか。

タテ谷分岐。

ニリンソウだ。

ちょっと振り返って。

6合目。尾根に出ました。

この辺はカタクリが咲いています。

樹間から白山が見えました。

10:47 御池岳山頂です。

景色が見えるの初めてだな。

ボタンブチへ向かいます。

開けたいい山上大地ですね。

ボタンブチです。素晴らしいです。

パノラマ。

琵琶湖方面。

正面は天狗堂とサンヤリだ。

後ろの奥ノ平も素晴らしい景色。

こちらは御池岳山頂方面。

御池岳まで戻って鈴北岳へ向かいます。
前に霊仙山と伊吹山が見えています。

真ノ池。

前方にだれかテントを張っている。
月曜日だというのに羨ましい身分だな。
といいつつ自分も山に来ているわけですが。

カルスト台地。

振り返って御池岳山頂部。

11:14 鈴北岳に着きました。

霊仙山と伊吹山。

鞍掛峠、三国、烏帽子方面。
こちらへ下ります。

気持ちの良い尾根を降りていきます。
この山域、天気がいいと百名山に推したくなる。
鈴鹿山脈はどの山も個性があって素晴らしいところですね。

鞍掛峠です。右折してトンネルへ降りていきます。

11:41 降りました。
駐車地まで1km程ですが、MTBをデポしてあります。
気持ちいいダウンヒルでした。
コースタイム : 1時間46分(標準×0.3)
体力 : ★★☆☆☆
危険度 : ★★☆☆☆
道迷い : ★★☆☆☆


・御池岳(おいけだけ)標高 : 1247m
・鈴北岳(すずきただけ)標高 : 1182m
・登山ルート紹介 : 2021/04/26

コグルミ谷の1台駐車スペースは空いていませんでした。
ちょっと上の余地に駐車。

ちょっと歩いて登山口です。
09:55 ここからスタートです。

新緑が美しい。天気がいい。

斜度は結構あります。谷の斜面をトラバースするように登っていきます。

時折谷を横切りますが、基本的に斜面に道があります。
最初に来た時は谷をそのまま登ってあるきにくい道だと思った記憶が。
道を間違えていただけなのか、道が整備されたのか。

タテ谷分岐。

ニリンソウだ。

ちょっと振り返って。

6合目。尾根に出ました。

この辺はカタクリが咲いています。

樹間から白山が見えました。

10:47 御池岳山頂です。

景色が見えるの初めてだな。

ボタンブチへ向かいます。

開けたいい山上大地ですね。

ボタンブチです。素晴らしいです。

パノラマ。

琵琶湖方面。

正面は天狗堂とサンヤリだ。

後ろの奥ノ平も素晴らしい景色。

こちらは御池岳山頂方面。

御池岳まで戻って鈴北岳へ向かいます。
前に霊仙山と伊吹山が見えています。

真ノ池。

前方にだれかテントを張っている。
月曜日だというのに羨ましい身分だな。
といいつつ自分も山に来ているわけですが。

カルスト台地。

振り返って御池岳山頂部。

11:14 鈴北岳に着きました。

霊仙山と伊吹山。

鞍掛峠、三国、烏帽子方面。
こちらへ下ります。

気持ちの良い尾根を降りていきます。
この山域、天気がいいと百名山に推したくなる。
鈴鹿山脈はどの山も個性があって素晴らしいところですね。

鞍掛峠です。右折してトンネルへ降りていきます。

11:41 降りました。
駐車地まで1km程ですが、MTBをデポしてあります。
気持ちいいダウンヒルでした。
コースタイム : 1時間46分(標準×0.3)
体力 : ★★☆☆☆
危険度 : ★★☆☆☆
道迷い : ★★☆☆☆
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